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オトモアイルーに関する施設

オトモ広場について

オトモ広場には、オトモアイルーの雇用ができるオトモ雇用窓口や、特別なメニュー「修行」と「伝授」を行うオトモ道場、アイテムを入手できる交易窓口など、オトモアイルーに関係する様々な施設が集まっています。

オトモボードについて

/manual/MHXX/img/page/13_6_2_1.jpg オトモボードについて /manual/MHXX/img/page/13_6_2_2.jpg オトモボードについて

オトモボードでは、ニャンターモードへの切り替えや、クエストに連れていくオトモアイルーの選択、サポート行動やオトモスキル、オトモ武具の装備などが行えます。

ハンター/ニャンター切替

プレイヤーの操作モードを切り替えできます。
≪モード切替≫から、ハンターとニャンターの選択ができます。
※ニャンターが選択されていないと、操作モードを切り替えられません。

ニャンターとして操作するオトモアイルーは、≪ニャンター選択≫から選択します。

オトモ選択

クエストに連れて行くオトモアイルーを、最大2匹まで選択できます。

ニャンターを操作しているときでも、ハンターと同様に、オトモアイルーを最大2匹まで連れて行けます。

サポート行動

オトモアイルーのサポート行動の装備を行えます。

クエスト中にできるサポート行動は≪装備≫しているもののみです。
装備するには、サポート行動の状態を≪修得済み≫にしておく必要があります。

装備しておけるサポート行動の数は限られていますが、オトモアイルーが成長すると装備できる数も増加していきます。

サポート傾向固有のサポート行動もあります。
常に装備されていて外せませんが、サポート傾向と相性の良い特別な行動となっています。

各サポート行動の右側の数字はサポートゲージの消費量を表します。

/manual/MHXX/img/page/13_6_5_1.jpg サポート行動

固有のサポート行動

/manual/MHXX/img/page/13_6_6_1.jpg 固有のサポート行動

サポート傾向固有の常に装備されているサポート行動には、赤色のEマークが表示されます。

装備中のサポート行動

/manual/MHXX/img/page/13_6_7_1.jpg 装備中のサポート行動

現在装備しているサポート行動には、黄色のEマークが表示されます。

未修得のサポート行動

/manual/MHXX/img/page/13_6_8_1.jpg 未修得のサポート行動

未修得のサポート行動には、鍵のマークが表示されます。
未修得のサポート行動は、装備できません。

オトモスキル

/manual/MHXX/img/page/13_6_9_1.jpg オトモスキル

オトモスキルの装備を行えます。
クエスト中に効果があるオトモスキルは≪装備≫しているもののみです。
装備するには、オトモスキルの状態を≪修得済み≫にしておく必要があります。

オトモスキルは、装備に必要な≪記憶力≫があります。
オトモアイルーの記憶力の空きスロット分、オトモスキルを装備できます。

装備中のオトモスキル

/manual/MHXX/img/page/13_6_10_1.jpg 装備中のオトモスキル

現在装備しているオトモスキルには、黄色のEマークが表示されます。

未修得のオトモスキル

/manual/MHXX/img/page/13_6_11_1.jpg 未修得のオトモスキル

未修得のオトモスキルには鍵のマークが表示され、装備できません。

装備の変更・売却

オトモアイルーの装備の変更や、装備の売却を行うことができます。
また、オトモが装備している防具の着彩を変更することも可能です。

装備のマイセット

オトモアイルーの装備の組み合わせを登録したり、登録済みの装備の組み合わせに変更できます。マイセットの登録時に、防具の着彩の登録も可能です。

※マイセットに登録している武器や防具を売った場合は、登録が削除されます。

特訓メンバー選択

オトモアイルーは、オトモ広場で特訓ができます。
特訓中は、プレイヤーがクエストに行っている間に経験値を得られます。

特訓で得られる経験値は、オトモアイルーのテンションが高いほど多くなります。特訓を続けていると、テンションが下がり、得られる経験値も少なくなっていきます。

特にテンションが最低のオトモアイルーは特訓をサボってしまい、ほとんど効果が無いので、特訓メンバーから外して休憩させてあげましょう。

特訓メンバーに登録できるのは、出撃状態が≪出撃なし≫のオトモアイルーのみです。

オトモ解雇

雇用中のオトモアイルーを解雇できます。
解雇してしまったオトモアイルーには二度と会えないので、解雇する際は注意してください。

※友達からもらい直したりダウンロードし直しても、レベルや装備はリセットされた状態になります。

オトモ雇用窓口について

オトモ雇用窓口は、オトモアイルーを雇用できるほか、好みのアイルーを指定できるオトモスカウトや、ダウンロードなどで受け取った特別なオトモアイルーの雇用ができます。

オトモを雇う

1クエスト分の期間が経過すると、6匹のオトモをスカウトしてきます。
※一部のクエストはクエストの経過に含まれません。

≪雇う≫から、外見や能力を確認して、気に入ったオトモアイルーを雇いましょう。
所持金や雇用可能数が不足していると、オトモアイルーを雇用できません。雇用したオトモアイルーを解雇すると、雇用可能数の空きを増やせます。

オトモスカウト

オトモ雇用窓口がスカウトしてくるオトモアイルーの条件を設定できます。
設定できるのは、≪能力≫か≪外見≫のどちらかです。

能力でスカウト

≪能力でスカウト≫では、スカウトしてくるオトモアイルーの≪サポート傾向≫や、≪ターゲット≫を指定できます。

外見でスカウト

≪外見でスカウト≫では、スカウトしてくるオトモアイルーの≪毛並み≫や≪目≫などの形や色、≪ボイス≫などを指定できます。

スカウト傾向

オトモ雇用窓口は各村に存在し、それぞれスカウト内容に傾向があります。

例えば、スカウト傾向が≪回復重視≫なら、スカウトしてくるオトモアイルーの修得できる≪サポート行動≫や≪オトモスキル≫に、回復に関係するものが多くなります。

特別オトモの雇用

特別オトモの雇用では、ダウンロードなどで手に入れた特別なオトモアイルーを雇用できます。

特別なオトモアイルーは、解雇しても再び雇用し直せます。
ただし、LV(レベル)は初期の状態に戻ります。

オトモ名前変更

オトモ雇用窓口では雇用中のオトモの名前を変更することができます。
名前の変更は何度でも行うことが可能です。

オトモの名前は、通信機能で他のプレイヤーが目にする可能性があります。

オトモ道場について

オトモ道場では、雇用中のオトモアイルーに特別なメニュー「伝授」と「修行」を行えます。

「伝授」は、修得済みのサポート行動やオトモスキルを他のオトモアイルーに教えます。
「修行」は、より効果の高い特訓や休憩を行えます。

伝授

伝授では、≪師範≫となるオトモアイルーが修得済みのサポート行動やオトモスキルを、最大3匹の≪弟子≫に教えられます。

弟子の伝授枠に空きがない場合や、すでに修得している場合は伝授できません。

サポート行動伝授

修得済みのサポート行動を、他のオトモアイルーに伝授できます。

※一部の固有サポート行動は伝授できません。

オトモスキル伝授

修得済みのオトモスキルを他のオトモアイルーに伝授できます。

忘れさせる

サポート行動やオトモスキルの伝授枠がすでに埋まっている場合、忘れさせると別のサポート行動やオトモスキルを伝授できるようになります。

修行

修行では、より多くの経験値が得られる≪超特訓≫や、テンションを大幅に回復する≪超休憩≫、狙うモンスターを変更する≪ターゲット変更≫ができます。

最大3匹のオトモアイルーが同時に異なる修行を行えますが、伝授は同時にできません。

超特訓

超特訓を行ったオトモアイルーは、多くの経験値を得られます。
継続するほど効率が上がっていきますが、テンションに応じた回数しか継続できません。
また、超特訓を継続した回数に応じてテンションが大幅に減少します。

修行開始時に≪超特訓の指南書≫といったアイテムを渡すと、さらに多くの経験値が得られます。修行完了まで効果があるので、長く継続させるときに使いましょう。

超休憩

超休憩を行ったオトモアイルーは、大幅にテンションを回復できます。
ただし、現在の最大テンションより高くなることはありません。

サポート・スキル変更

サポート・スキル変更を行ったオトモアイルーは、サポート行動またはスキルの覚えなおしをすることができます。
覚えなおすことのできる候補は、選択したサポート行動やスキルによって決まります。
その覚えなおすものの中から、無作為に覚えなおすサポート行動やスキルが選ばれます。

サポート・スキル変更の開始時に≪ネコ記憶の秘伝書≫というアイテムを使用することで、候補の中から任意のサポート行動、スキルを選ぶことができます。≪ネコ記憶の秘伝書≫は特定のニャンタークエストをクリアすることで、クエスト報酬として手に入れることが可能です。

ターゲット変更

ターゲット変更は、オトモアイルーが狙うモンスターの傾向を変更できます。

オトモアイルーのターゲットは、≪小型一筋≫から≪大型一筋≫までの全5段階で、変更先に応じて修行完了までの継続回数が変化します。

交易窓口について

交易窓口では、交易でアイテムを増やしたり、雑貨屋などで取り扱っていない特別なアイテムを、龍歴院ポイントと交換できます。

また、村人たちから依頼されたアイテムを納品する場所でもあります。

アイテムを増やす

オトモアイルーに交易を依頼して、アイテムを増やしてもらえます。
増やせるアイテムは交易先によって決まっており、依頼には龍歴院ポイントが必要です。

依頼した結果は、クエストから戻ると受け取れます。複数回分の取引をまとめて依頼しておくこともできます。
※一部のクエストはクエストの経過に含まれません。

交易の≪期待度≫は、増やしたいアイテムの価値や、オトモのLV(レベル)、テンションによって変化します。
期待度が高いほどアイテムが増えやすく、レアなアイテムが出現しやすくなります。

/manual/MHXX/img/page/13_6_35_1.jpg アイテムを増やす

ポイント交換

交易窓口が日々の交易で仕入れたアイテムを龍歴院ポイントで購入できます。
雑貨屋では手に入らない、変わったアイテムを取り扱っています。

交易品

≪交易品≫は、ストーリーを進めることで仕入れるアイテムが増え、プレイヤーがクエストに行くたびに、品ぞろえが変わります。
セールの際には半額になります。

特別品

≪特別品≫は、セール対象外の、特別なアイテムを扱っています。
ストーリーを進めると品ぞろえが増えていきます。

限定品

≪限定品≫では、ギルドカードの≪称号≫や≪背景≫、≪ペットの服≫を龍歴院ポイントと交換できます。
現品限りで、一度交換すると品ぞろえから無くなります。

特殊許可クエスト券

≪特殊許可クエスト券≫では、特殊なクエストに参加する際に必要となる券を龍歴院ポイントと交換できます。

納品依頼

ストーリーが進むと、村人からアイテム納品を依頼されることがあります。
納品すると施設拡張やアイテムを報酬で受け取れます。

依頼された内容や依頼主は、交易窓口や≪ハンターノート≫の≪ハンター活動メモ≫から確認できます。

アキンドングリについて

≪アイテムを増やす≫の際、チップとしてアキンドングリを渡すことで、交易の期待度を高められます。

アキンドングリは、クエスト中の特定エリアで採取可能なほか、ニャンタークエスト、モンニャン隊などの報酬として入手できます。