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【6/27追記】Ver.03.051タイトルアップデートのお知らせ(6/26)

2018年6月26日のサーバーメンテナンスにて、
ストリートファイター∨のバージョンが【03.051】となりました。

【新・追加コンテンツ】
-ミニゲーム「気まぐれ占い」を「SHOP」に追加しました。
・占うたびに気まぐれに変わる「ラッキーアイテム」が入手できます。
(※FMが必要になります。)

- 「サバイバル」のリニューアル
・敵の出現パターンにDLCキャラクターも出現する「ランダム」を追加しました。
・「気まぐれ占い」で入手した「バトルグッズ」が使用可能になります。
・Vゲージのステージ持ち越しが可能になりました。
・バトル中の「一時中断」を実装いたしました。
・FMを使用して「コンティニュー」が可能になりました。(各ゲージMAXでスタート)
・クリアすると「バトルグッズ」も入手できるようになりました。

-「ファイタープロフィール」の「バトルログ」から「リプレイを見る」が選択可能になりました。

-「トレーニング」のダミー設定で「受け身をランダムに行う」を追加しました。
ダミーが「通常受け身」「後ろ受け身」のどちらかをランダムで行うようになります。

【追加キャラクター】
-コーディー

【配信コンテンツ】
  -追加コスチューム「ストーリー」:コーディー
  -追加コスチューム「戦闘服1」:コーディー
  -追加コスチューム「ノスタルジック」:コーディー
  -追加コスチューム「ファイナルファイト」:コーディー
  -追加コスチューム「ダンテ」:ケン
  -追加コスチューム「ネロ」:エド
  -追加コスチューム「ガンスパイク」:キャミィ (「気まぐれ占い」から入手可能)
  -追加ステージ「Ring of Power」
※「Capcom Pro Tour: 2018 Premier Pass」を購入済みの方は本アップデート後から
選択可能になります。


【バトル不具合修正】

■メナト
通常技キャンセルでの【ソウルスフィア】からCA【ウン・ネフェル】でのキャンセルを行う際、【ソウルスフィア】がヒットした直後にコマンドを完成させる必要がある状態となっていた為、CA【ウン・ネフェル】をキャンセルで発動するのが難しくなっておりました。
⇒水晶玉の所持状態に関わるコマンド先行入力の処理を変更し、該当する条件下でCA【ウン・ネフェル】が発動し易くなるよう修正しました。

【ソウルスフィア・アンク】を発動した後、水晶が手元に戻るタイミングに合わせて通常技キャンセルからVスキル【ソウルリフレクト】を入力した際、Vスキルが発動しない状態となっておりました。
⇒水晶玉の所持状態に関わるコマンド先行入力の処理を変更し、該当する条件下でVスキル【ソウルリフレクト】が発動するよう修正しました。

■ファルケ
【ルフトヤークト】の出始めを【ヴィントシュトース】でキャンセルした際、ファルケが空中で停滞し続ける現象が発生しておりました。
⇒【ルフトヤークト】の出始めを【ヴィントシュトース】でキャンセル不可となるよう修正しました。

■Rミカ
【スピニングチェアー!】【反則上等!】で出現するナデシコに設定されている押し合い判定が縮小していた為、吹き飛びダメージとなった相手がナデシコの上方を通り抜ける現象が発生しておりました。
⇒【スピニングチェアー!】【反則上等!】で出現するナデシコに設定されている押し合い判定を拡大し、修正しました。

■豪鬼
【弱 豪波動拳】のみ他の強度とやられ判定の設定タイミングが異なる状態となっておりました。
⇒【弱 豪波動拳】のやられ判定を中版、強版と統一し、修正しました。

■リュウ
Vトリガー1【電刃練気】発動中の【昇龍拳】動作中に効果時間が終了した際、【昇龍拳】キャンセルでのCA【真空波動拳】が発動不可の状態となっておりました。
⇒Vトリガー1【電刃練気】発動中の【昇龍拳】動作中に効果時間が終了した場合でもキャンセルでのCA【真空波動拳】が発動可能となるよう修正しました。

■コーリン
【フロストスパイク】最終段がヒットした際、Vトリガー1【ダイヤモンドダスト】でのキャンセルが不可能な状態となっておりました。
⇒【フロストスパイク】最終段がヒットした際、Vトリガー1【ダイヤモンドダスト】でのキャンセルを可能とし、修正しました。

■ララ
【サンダークラップ】と【中 ボルトチャージ】【EX ボルトチャージ】を同時にヒットさせて相手がスタンした場合に【スプリットリバー】及び【ロデオブレイク】へ派生させた際、ロック演出に移行しますが、ダメージが入らない現象が発生しておりました。
⇒相手側のスタン状態と【中 ボルトチャージ】【EX ボルトチャージ】が同時に成立した場合に【スプリットリバー】及び【ロデオブレイク】へ派生しないよう修正しました。


(2018年6月27日:追記)

以下、バトル調整の記載漏れがございました。
皆様にはご迷惑をおかけしまして申し訳ございませんでした。

■バトル調整
【豪鬼】
・立ち中K
ガード時の硬直差を-2F⇒-4Fに変更しました。


◇調整を行った意図
前回行った『立ち中K』の調整(※)の意図としては、『立ち中K』が空振りした際の硬直を増加し、『立ち中K』を出すリスクの増加による弱体化を想定しておりました。
※硬直を16F⇒18Fに変更しました(硬直差の変更はありません)。

その際、ガード時の硬直差を変更しなかった事による影響で、『立ち中K⇒EX赤鴉豪焦破』という連係をガードした側が回避困難となっておりました。

全体のバランスを考慮した際に連係として強力である事と、『立ち中K』の前進するという特性を利用して、連係を繰り返して相手を長時間拘束する事が可能である事も考慮し、『立ち中K』に対し、バトル調整を行わせて頂きました。

今後ともストリートファイターVをよろしくお願いいたします。

【 音量を調整してお楽しみください 】

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