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2021.03.12

『バイオハザード:インフィニットダークネス』ストーリー初公開!ティザーアート第2弾、新場面写真も解禁!

全世界でシリーズ累計出荷本数1億本以上を超えるサバイバルホラーゲームの金字塔『バイオハザード』が、 こ
の度、シリーズ初の連続CGドラマ『バイオハザード:インフィニット ダークネス』として、2021年Netflixにて
全世界独占配信!
1996年にゲーム第1作が発売され、今年25周年を迎える『バイオハザード』シリーズ。2017年公開のCG映画『バイオハザード:ヴェンデッタ』から約4年、更なる進化を遂げた未だかつてない フル3DCGアニメーション の映像作品が動き出す。
製作・原作監修には、数々の『バイオハザード』シリーズを世に送り出したカプコンの 小林裕幸プロデューサーが参加。

制作プロデュースには、様々なアニメ作品を生み出している トムス・エンタテインメント 、『バイオハザード:ヴェンデッタ』で制作プロデューサーを務めた、宮本佳率いる Quebico がフル3DCGアニメーション制作を担当。

ディザーアート第2弾、レオンとクレアの新場面写真を解禁!
気になる最新作のストーリーもいち早く公開!

本作は『バイオハザード』シリーズの人気キャラクター、レオン・S・ケネディとクレア・レッドフィールドの2人を軸に物語が展開するホラーアクション作品。
解禁となったティザーアート第2弾では『バイオハザード』シリーズ”初”のスーツ姿を披露し、真剣な表情で銃を構えているレオンと、ライトを片手に”なにか”を探しているクレアの姿が描かれている。そして、ゾンビたちが向かっている場所は、本作における重要な舞台のひとつ、ホワイトハウス!このホワイトハウスで偶然再会したレオンとクレアの新場面写真もそれぞれ解禁!
かつてない壮大なスケールが期待できるビジュアルでは、誰も見たことのない新しい『バイオハザード』の世界観が垣間見える。


[STORY]

2006年、アメリカ合衆国の象徴、ホワイトハウスが何者かにハッキングされた。大統領管轄の極秘ファイルに不正アクセスの痕跡が見つかったのだ。捜査のため召集された合衆国エージェントのレオン・S・ケネディ達は、突如停電したホワイトハウス内で正体不明のゾンビ達と遭遇、SWATと共にそれらを制圧する。
一方、テラセイブの職員クレア・レッドフィールドは難民支援のために訪れた国で、失語症の少年が描いた奇妙な絵と出会う。ウィルス感染者を描いたと思われるその絵をきっかけに独自の捜査を進めるクレア。

翌朝、福祉施設建設の陳情のためホワイトハウスを訪れたクレアは偶然再会したレオンを見つけ、少年が描いた画を見せる。ホワイトハウスでのゾンビ事件と奇妙な絵の関連性に何かを悟るレオンだったが、クレアには関係ないと言ってその場を立ち去る。遠く離れた国で起こった2つのゾンビ発生事件は、やがて国家を揺るがす事態へと発展していく。


日本語吹き替えキャスト発表!
レオン役 森川智之 × クレア役 甲斐田裕子

日本語吹き替えキャスト:森川智之 × 甲斐田裕子よりコメント到着

さらに、日本語吹き替えキャストとして、レオン・S・ケネディ役に 森川智之 、クレア・レッドフィールド役に 甲斐田裕子 が決定!歴代『バイオハザード』ファンに支持されてきたお二人は、ゲーム『バイオハザード RE:2』以降再びの共演を果たした。 森川 は 「『バイオハザード』初の連続CGドラマシリーズということで、また戦いの日々がやって来るのかと思うと、早くも胸の高鳴りが抑えられない状態です。新たなドラマでのレオンの活躍にご期待ください!」 と語り、 甲斐田 も 「作品が出るたびに美しくなっていくグラフィックにどんどん恐怖が増します。そしてついにドラマ化!?レオンとクレアにどんな展開が待っているのか楽しみです。」 と喜びのコメントを寄せた。

今度の敵は誰なのか?サブタイトル『Infinite Darkness』の指す意味とは?今なお進化を続けるシリーズの歴史に新たな名を刻む最新作『バイオハザード:インフィニット ダークネス』2021年、Netflixにて全世界独占配信。


◆森川智之 コメント

レオン・S・ケネディを演じます森川智之です。
『バイオハザード』初の連続CGドラマシリーズということで、また戦いの日々がやって来るのかと思うと、早くも胸の高鳴りが抑えられない状態です。
表題のインフィニットダークネスとはいったいどういう意味を持つものなのか、新たなドラマでのレオンの活躍にご期待ください!


◆甲斐田裕子 コメント

作品が出るたびに美しくなっていくグラフィックにどんどん恐怖が増します。そしてついにドラマ化!?
レオンとクレアにどんな展開が待っているのか楽しみです。

昔プレステ版の2で犬に追い詰められ叫びながらプレイしてたのが懐かしい、恐怖に耐えられるでしょうか。


さらに「AnimeJapan 2021」Netflixステージに森川智之が登壇決定!

今年もNetflixがAnimeJapan2021のAJステージに参戦!<ネトフリアニメ! AnimeJapan2021メガ盛りステー
ジ!>と題して、世界中から注目を集めているネトフリアニメの最新情報をお届けします。
この度『バイオハザード:インフィニット ダークネス』から森川智之の登壇が決定しました!本作の魅力をいち
早く語っていただくメガ盛りなネトフリアニメステージにぜひご期待ください!

<ネトフリアニメ! AnimeJapan2021メガ盛りステージ!>概要

【日時】
3月27日(土)9:45~10:20
【会場】
無限大 RED STAGE
【視聴方法】
AnimeJapan公式サイト
【登壇キャスト】
津田健次郎(『極主夫道』)
高野麻里佳(『エデン』)
森川智之(『 バイオハザード:インフィニット ダークネス』)

Netflixオリジナルアニメシリーズ
『バイオハザード:インフィニット ダークネス』作品概要

【タイトル】
『BIOHAZARD:Infinite Darkness』
【配信日】
Netflixにて2021年より全世界独占配信
【原作・製作・監修】
株式会社カプコン
【フル3DCGアニメーション制作】
Quebico
【制作プロデュース】
トムス・エンタテインメント
【コピーライト】
©CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
【リンク】
Netflix作品ページ

Netflix (ネットフリックス) について

Netflixは、190ヵ国以上で1億9300万人を超える有料メンバーが利用するエンターテインメントに特化した世界最大級の動画配信サービスです。各種受賞作を含む幅広いジャンルのシリーズやドキュメンタリー、長編映画などを多くの言語で配信しています。あらゆるインターネット接続デバイスで、好きな時に、好きな場所から、好きなだけ映画やシリーズを楽しんでいただけます。また、一人ひとりの好みに合わせた作品をおすすめする独自の機能により、観たい作品が簡単に見つかります。広告や契約期間の拘束は一切ありません。

Netflix Japan公式アカウント

トムス・エンタテインメント

トムス・エンタテインメントは、クリエイティブとビジネス・プロデュースの両立により、IP(知的財産)創出からお客様満足度の向上まで、「アニメーション制作事業」「映像ライセンスビジネス」「コンテンツビジネス」を軸に、ワンストップで推進する総合力を有しています。
また、『ルパン三世』『それいけ!アンパンマン』『名探偵コナン』に代表される国民的アニメ作品の継続的な制作と、累計420作品・エピソード数12,000話を超えるライブラリーをグローバル・ビジネスへとつなげています。

Quebico

Quebicoは『バイオハザード:ヴェンデッタ』を始めとするフル3DCG長編アニメーション、及びハイエンドゲームムービーなどの制作を手掛けてきた宮本佳が、新しいスタイルのフル3DCG映像制作を模索するために2017年に設立したまだ新しいスタジオです。蓄積された映像制作のナレッジと独自で開発したクラウドベースの制作基盤を武器に、これまで大手のスタジオでしか制作し得なかったハイエンドのフル3DCGアニメーションを国内外の優秀なクリエーターとのコラボレーションで作り上げていくスタジオです。

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