著名人の方々からの
メッセージ
著名人の方々から
お祝いのメッセージをいただきました。
※五十音順
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カプコンTV!!ナビゲーター
(タレント)池田 ショコラ様
バイオハザードシリーズ、30周年おめでとうございます。
私のバイオハザードデビューはバイオ7でした。
元々グロテスクな映画などが好きだった私にとって、バイオ7は
とても大きな衝撃を受けた作品で、設定や描写など、全てがだいすきな一作です。
最初はただただ怖くてたまらなかったものの、
ギミックや謎を解いてストーリーを進めていく快感がたまらなく
一気にその魅力にハマっていきました。
バイオヴィレッジとのストーリーの繋がりも強く感動したのを覚えています。
それから過去作やリメイク作品をプレイし、
初代バイオハザードも大好きな作品のひとつになりました。
今回のレクイエムはとにかくワクワクの連続で、
特にレオンパート(スーパーレオンタイムと呼んでいました)では
プレイしながらずっとテンションが上がっていました。
レオンの成長に乾杯!!ありがとうレオン!!
ホラーゲームといえば、バイオハザード!!今後の作品も楽しみにしております。
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MC / ゲーム配信者
宇内 梨沙様
バイオハザード30周年おめでとうございます。
私が初めてバイオに触れたのは5歳の頃。ゲームが上手な兄が初代バイオハザードを手に入れたことがきっかけでした。幼いながらホラー作品が好きで、怪談や海外のモンスターパニックものに夢中だった私にとって、ゾンビと戦うこのゲームはまさに心惹かれる存在でした。兄のプレーを隣で見ながら、次はどんな恐怖が待っているのかと胸を高鳴らせていた日々をよく覚えています。あれから30年、今では自らプレーし、恐怖に立ち向かう感覚そのものに魅了され続けています。
新作が出るたびに最高の恐怖体験を更新してくれるバイオハザード。グレースという新たな登場人物も非常に魅力的で、レクイエムの結末までは物語の大きな転換を感じました。
今後、クリスたちはバイオテロを食い止めることができるのか、リメイク作品も含め、これからのバイオハザードの進化を心から楽しみにしています。
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4Gamer 編集長 兼 Aetas株式会社 代表取締役
岡田 和久様
4Gamerは「PCゲームメディア」が出自でして,代表である私も生粋のPCゲーマーです。なもんで,コンソールゲームはあんまりやったことがないんですが,そんな私でも,初代プレステでやりこんだゲームが4本だけありまして,そのうち2本が「バイオハザード」の1と2です。当時の私は「ディアブロ」と「ウルティマ オンライン」に人生の時間をほとんど吸われていましたが,バイオはそこに容赦なく割って入ってきました(バイオ2のタイラント怖かったなぁ……)。ゲームも映画もホラー系が超絶苦手なので,PS2になりPS3になり,どんどんリアルに怖くなっていくバイオからは離れてしまいましたが,「いつものアレ」になりがちなシリーズものなのに,飽くなき進化を遂げながらシリーズを重ねていく様は,カプコンの底力を感じます。私個人は,怖くて今後もプレイできないと思いますが,このあとのさらなる進化を想像すると恐ろしい限りです……。
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漫画家
押切 蓮介様
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ゲーム実況者
おついち様
バイオハザード30周年、おめでとう御座います!
振り向くゾンビや窓ガラスから飛び出すケルベロスに恐怖と衝撃を覚えた初代バイオハザードから早30年。
未だなお進化を続け、シリーズを重ねるごとに洗練されていくプレイ体験は「一見の価値ある作品」としてこれからもゲーム史に刻まれてゆく事でしょう。
この素晴らしいタイトルを世に送り出していただいた開発の皆様に心からの感謝を込めて、自分がゲーマーであり続ける限りプレイしていきたいと思います!
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宇宙海賊
ゴー☆ジャス様
バイオハザード30周年!おめレボ☆リューションでございます!!
いつもハラハラドキドキやらせてもらっています。
今作『レクイエム』もとても時間をかけてクリアさせていただきました。
自分がレオンなのかグレースなのかゴー☆ジャスなのかわからなくなりました。
バイオハザードシリーズでいちばんの思い出はカプコンTVで
ゴー☆ジャスチャレンジという『バイオハザード7 レジデント イービル』を
生配信でプレイさせてもらう企画です。
そこでは未プレイのゴー☆ジャスが
ストーリーそっちのけで決められたパートをやるという
平成でのみ許されたチャレンジでした。
そこでベイカー一家のルーカスの罠に全部引っかかって
当時MCの綾那ちゃんが爆笑し、アメリカザリガニ平井さんが
『いいかげんにしいや!』というハチャメチャチャレンジをやったことです。
結局楽しかったです。
これからも、ゾンビに襲われてもまだ助かる、まだ助かる、、、マダガスカル!
ギャー!助からなかったー!!!
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週刊ファミ通 編集長
嵯峨 寛子様
イラスト:荒井清和
30年という長い時の中で、『バイオハザード』が多くのファンから支持され続けているのは、「人の感情を揺さぶるゲームプレイとは何か?」ということに、開発スタッフの皆さんが真摯に向き合い続けているからだと思います。
最新作『バイオハザード レクイエム』がもたらす“緊張”と“弛緩”も、きっと世界中の人々の心を波立たせることでしょう。
これからも、インタラクティブなゲームだからこそできる表現で、ゲームファンを魅了していってください!
30周年、おめでとうございます。
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漫画家
芹沢 直樹様
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GAME Watch 編集長
中村 聖司様
「バイオハザード レクイエム」、序盤の療養所で、逃げた先の部屋の電気が消える演出で軽くパニックに陥った中村です。相変わらず上手いですね。「バイオハザード」30周年、本当におめでとうございます。
1996年というと、私がこの稼業に足を踏み入れた年で、お互いにもう30年経ったのかという思いがありますが、シリーズを通じて貫かれるサバイバルホラーの味わい、作品ごとに絶妙に異なる作風、そしてなんといっても職人的な開発手法が生み出す圧倒的な手触りの良さ。ゲームのメカニズムはシンプルなのに深い遊び味。総じてゲームのおもしろさ、妙味というものを実感させてくれる稀有なシリーズだと思います。
加えて、弊誌でもゲーミングPCやモニターの検証に使わせていただいておりますが、グラフィックスのトレンドをいち早く取り入れ、それをゲームデザインに組み込む名手でもあります。「レクイエム」ではDLSS4によるパストレーシングへの対応だと思いますが、オーバーキル気味の実装で、いつものことながら「ここまでやるか」という感じで、そのこだわりぶり、手の抜かなさが、世界から高い評価を受け続けている所以だと思います。私も先日ようやくクリアして深い満足感に浸っておりますが、はやくも次回作が待ち遠しいです。この度は30周年おめでとうございます。
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ソニー・インタラクティブ
エンタテインメント 社長 CEO西野 秀明様
『バイオハザード』シリーズ30周年、誠におめでとうございます。1996年の誕生以来、サバイバルホラーというジャンルを切り拓き、世界中のプレイヤーに唯一無二の体験を届け続けてこられたことに、心より敬意を表します。また本シリーズがPlayStationとともに歩み、ゲームの可能性を広げてきた歴史に、深い感謝の念を抱いております。
私自身、初めてプレイしたのは1996年、14インチのテレビデオでした。4Kでも3Dオーディオでもない時代でしたが、あのときの恐怖と緊張感はいまも鮮明に記憶に残っています。その本質的な体験価値は、時代を超えて色褪せることがありません。
30年にわたり進化を続ける『バイオハザード』が、これからも新たな驚きと感動を生み出し、次の世代へと受け継がれていくことを、心より楽しみにしております。
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株式会社アニプレックス
フォワードワークスルーム代表橋本 真司様
「バイオハザード」シリーズ30周年、誠におめでとうございます。
1996年の誕生以来、「バイオハザード」はサバイバルホラーというジャンルを確立し、革新的なゲーム体験と強烈な世界観によって、世界中のプレイヤーを魅了し続けてきました。
私自身もその魅了されたプレイヤーの一人であり、特に第1作目である『バイオハザード』で得た体験は、今なお鮮烈に記憶に残っています。
そして『バイオハザード サバイバルユニット』という作品を通じて関わる機会をいただけたことを、大変光栄に感じております。
30年という長い歴史を築き上げてこられたことに深い敬意を表するとともに、本シリーズを愛し支え続けてきたすべてのファンの皆さま、ならびに制作に携わってこられた関係者の皆さまに、心より感謝申し上げます。
『バイオハザード』がこれからも新たな驚きと体験を世界へ届けてくれることを楽しみにしております。
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映画監督
羽住 英一郎様
『バイオハザード』シリーズ30周年おめでとうございます!
毎回新作が登場する度に我々を驚かし、震えさせ、そして楽しませてくれるこのシリーズも、あの衝撃的な誕生からもう30年も経ったのかと思うと、改めてその圧倒的な人気の高さと色褪せない魅力に感嘆しています!
『インフィニット・ダークネス』と『デスアイランド』の二作に参加させていただいた日々は、カプコンを始めとする多くの関係者達のこのシリーズへの情熱に触れ、高い人気を維持している秘密を間近で垣間見る事が出来た至福の時間でした。
『バイオハザード』シリーズと同じ時代に生きている事に感謝しつつ、これからも新たな驚きと恐怖を目撃出来る日を楽しみに震えて待っています!
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漫画家
まるよのかもめ様
私の青春を彩ったゲームの1つがバイオハザードです。スリリングでエキサイティング。
友達と集まってヒーヒー言いながらプレイした日、一人でじっくりしっとりとプレイした日。いずれも大切な思い出です。
30周年という記念すべきタイミングに「ドカ食いダイスキ! もちづきさん」とコラボしていただいたことも大変光栄に思います。バイオダイスキ!
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漫画家
山本 さほ様
